雇用をお考えの人事担当者の方へ to employ edit by Tanaka+

社会貢献のために
|サテひらの現状“サテひら”修了生の就職状況はリクルート(リンクへ)を参照ください。正社員・契約社員が多くなっています。
※条件については、それぞれ違いますので、お問い合わせいただければ幸いです。
※障害者雇用にかかる納付金制度、助成金制度…等、障害者雇用促進法に則った、また雇用サイドの状況に沿った提案などもさせていただきます、お気軽に相談ください。
|※2.5%(2024年4月から)の貢献と責務
職場見学を受け入れようかなぁ
多くの訓練生にとって、実際の職場を見学させて頂くことは、職業観の大きな意識付けとなります、ぜひご検討頂ければと思います。なお、見学の際には、職員が付き添いさせて頂きます。
体験実習で受け入れようかなぁ
1週間〜2ヶ月の期間で職場実習制度があります。今後の採用を考えたい、障がいのある方がどのような仕事ができるかわからない、という場合にお使いいただければ幸いです。必要に応じて、職員が付き添い、ご本人に関すること、指導方法等、情報提供させていただきます。
(※万が一に備えて、傷害保険にも加入しております!)
【障害者雇用率2.5%に】厚生労働省の発表によると2024年4月、企業に義務づける障害者雇用率(全従業員に対する障害者の割合)を、2.5%に引き上げられました。
同時に、義務づける企業の規模も従業員43.5人以上から40人以上に引き下げられました。
【高いか低いか2.5%】ちなみにこの数値2.5%の、この値が高いのか、妥当なのか世界を比較すると ドイツ 4.6%(2016) ・ オーストラリア 4% ・ ギリシャ 8% ・中国 1.5%
(ネットデータ)また雇用義務制度自体が差別につながり得るという考え方から米国、英国では廃止されるに至っている。
【高いか低いか2.5%】ちなみにこの数値2.5%の、この値が高いのか、妥当なのか世界を比較すると ドイツ 4.6%(2016) ・ オーストラリア 4% ・ ギリシャ 8% ・中国 1.5%
(ネットデータ)また雇用義務制度自体が差別につながり得るという考え方から米国、英国では廃止されるに至っている。